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山下 聖美(やました きよみ)
1972年生まれ。
日本女子大学文学部英文学科卒業後、日芸の大学院へ進学。
2001年、日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程修了。博士(芸術学)取得。
2000年より、日本大学芸術学部文芸学科副手。
2002年より、同、助手。
2007年より、同、専任講師。
2011年より、同、准教授。
2015年より、同、教授。
現在は所沢校舎で「文芸研究1」、「文芸研究実習1」(宮沢賢治)などを担当。
江古田校舎では「文芸特殊講義Ⅰ」
「文芸特殊研究2」「文芸研究4」「文芸研究実習3」などを担当。
〈所属学会等〉
日本近代文学会
〈現在の研究テーマ〉
宮沢賢治、夏目漱石を中心とした日本近代文学。
樋口一葉、平塚らいてう、林芙美子、尾崎翠、野上弥生子群ようこなどを中心とした近現女性作家研究。
とくに最近は林芙美子の研究に専念している。

※ 著者、論文、講演などの研究活動は別途カテゴリーを参照ください。





  1. Kazuko Budiman より:

    山下先生、サイゴンでの休息、休まりますか。「愛人」の舞台のショロン(チャイナタウン)の方には行かれましたか。ところで、台湾の研究者たちとコンタクトできました。何人かおられます。日本の大学卒業のポスコロやフェミニズム関係の女性博士たちです。また日本人の教授もいます。私にとってまだゼロ+αの領域ですが、10月終わりか11月頃なら1週間ぐらいなら時間がとれそうです。

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